こんにちわ、レシピ企画でキムチを漬けるからシマチョゴリを持っている女性に「貸して」と頼んだら、「絶対イヤ」と断られたうぇぶますたーです(しょぼーん)。
どうやらシマチョゴリを着てキムチを漬ける人はいないようです。ぬか漬けをつけるのに、振り袖を着る人がいないのと同じ理由と推測されます。
さて、有機野菜で本格白菜キムチを作る(1)の続きです。前回は白菜の下漬けまで終わりました。さーて、樽をあけてみますか...



と、今日はここまで。今度はニャンニョム(赤いキムチベースの事)の塗り込みと本漬けをお伝えします。
ちなみに、この記事にも使われている「フレッシュで茎のあたりがほんのり甘い」、昔のような力強い味の有機栽培白菜は、ホームページからもご注文できます。詳しくは東北牧場のホームページで!