| 年 | 沿革 |
|---|---|
| 1917年(大正6年) | サラブレッドの生産、育成、調教牧場として設立。 |
| 1947年(昭和22年) | 東北牧場生産馬「マツミドリ(牡3)」が、第14回日本ダービーで優勝。 |
| 1987年(昭和62年) | 有限会社東北牧場として法人化。農事部を設立し、農薬・化学肥料を使わない方法での野菜の栽培を開始。 |
| 1994年(平成6年) | 財団法人日本野鳥の会より「ミニサンクチュアリ」の認定を受ける。 |
| 1995年(平成7年) | 一般のお客様にも野菜の販売を開始。 |
| 1999年(平成11年) | 青森県の特別栽培農産物の認定を受ける。 |
| 2000年(平成12年) | 有精卵「身土不二(しんどふじ)の卵」の生産を開始。 インターネットを利用した通信販売を開始。 |
| 2002年(平成14年) | 有機野菜が東京都弁護士協同組合より高い評価を受け、特約店の指定を受ける。 |
| 2004年(平成16年) | 有機農産物JASの認定を、社団法人青森県ふるさと食品振興協会から受ける。 |
| 2005年(平成17年) | 中央畜産会主催の2005年度畜産大賞で、地域畜産振興部門の特別賞を受賞。 |
| 2006年(平成18年) |
有限会社東北牧場から、「有限会社身土不二(しんどふじ)」として独立。店舗名は従来通り「東北牧場」とする。 有機JASの認定機関をASAC(エイサック)に変更する。 有機農産物JASと有機飼料JASの認定を、ASACより受ける。 |
| 2007年(平成19年) | グルメ漫画「美味しんぼ」(小学館)食の安全シリーズに掲載される。 |
| 2010年(平成22年) |
おとりよせネット「ベストお取り寄せ大賞2010」で青玉が銀賞、インパクト賞、安心野菜10種セットが銅賞を受賞。 |
| 2011年(平成23年) | 「有機JASよりも更に安全な野菜」を作るため、有機JAS規格の認定事業者としての業務を廃止。独自の安全基準を設け、現在に至る。 |
2011年(平成23年) |